いつも行くのを嫌がる方角にこの公園があって、何度も「公園があるから行こう」と誘っても行きたがりませんでした。
今日はブログ用に撮った公園の写真があったのでそれを見せました。
公園の写真を見せてから

ワシントン州(海外生活・情報)ランキング
いつも行くのを嫌がる方角にこの公園があって、何度も「公園があるから行こう」と誘っても行きたがりませんでした。
今日はブログ用に撮った公園の写真があったのでそれを見せました。
公園の写真を見せてから
近所には無いと思っていた公園があったので。
グーグルマップにものっていない小さな公園でしたが。
そのときは携帯を持っていなかったので今日はその場所を写真に撮ってきました。
こんな住宅ばかりの場所になんとカレッジがありました。そのカレッジに隣接して公園がありました。
犬のロッキーも興味津々で近づいていきました。
滑り台があるのでうちの2歳児を連れてきたら喜ぶかなと思ったのですが、2歳児と散歩するとこの方角に行きたがらず連れてこられていません。「こっちに行ったら公園があるよ」と言っても理解していないのか、してるのかわかりませんが、絶対に来てくれません。
これからはこの場所はロッキーの散歩コースにしようと思っています。
しかもまだこのエリアは毎日のように雨がふるので滑り台も乾くひまがなさそうです。
漬物を作るのは久しぶりのことで。
なぜ作ろうと思ったのかというと、お茶漬けを食べたかったからです。
このワシントン州の田舎には永谷園のお茶漬けの素はもちろん売っていません。
昆布茶があればお茶漬けができるのは知っていたのですが、この田舎には昆布茶なんてものももちろん売っていません。
あるものでおいしいお茶漬けができないかなと調べていたら、
ほんだしと漬物でできるレシピがあったので漬物を作ってみました。
ちなみにこの田舎には「ほんだし」も売ってません。ほんだしは前住んでたオリンピア市で買ったストックがまだありました。
欲をいえば沢庵がよかったのですが、大根も売ってなかったので白菜ときゅうりになりました。
おいしい漬物ができたのでレシピのリンク貼っときます。
きゅうりのつけもの→https://cookpad.com/recipe/2559126
白菜の漬物→https://cookpad.com/recipe/1059693
漬物を細かく刻んで、刻みのり、白ごま、味はほんだし、しょうゆ、塩などで微調整しておいしいお茶漬けになりました。
うちの2歳児も食べてくれました。
今まで住んだ場所(日本も含めて)で近くに公園が無かったことはありませんでした。
外に出ても何もないのにうちの2歳児は外に出たがります。
歩いてる道、舗装されてない砂利道の横は雑草が生えた土の地面になっていて雑草に交じって小さな花が咲いてるのでそれを教えてあげると、予想外に結構喜んで、それ以後、その道を通るとかがんで小さな花を、小さな指で触って喜んでいます。この写真も右手は花を触っています。
あとはすることもないので、ただベンチがあるとこうやって座ってます。
下の石を拾ってテーブルの上にのせて遊んでいます。
私はただそれを見てるだけ。
田舎で子育て、公園の無い場所での子育て、ぜんぜん慣れない。
こんなつまらない散歩なのに、うちの2歳児は毎日毎日外に出たがります。いったい何がしたくて外に出たいのか不思議です。
事の発端はこの写真に写っている雌のローディジアンリッジバックのココが生理になってナプキンを付けることになったこと。
犬用の生理用ナプキンを買いました。10才の長女はそれを楽しみにしていて、買ってきて一番にあけてナプキンを取り出しました。
そして何を思ったのか
このテープの部分をハサミで切ってしまいました。
うちの2歳児と散歩するときも手袋無しでも大丈夫でした。まだ話せないこの子は外に出たいときは手袋を手につけて私に外行こうと訴えかけてきます。
靴下を履きたがるときも外に出たいとき。
テレビを見たいときはテレビに指をさして
「うっ、うっ」と声を出します。言葉を話せなくてもちゃんとやりたいことは主張してきます。
手はかかって大変だけど、かわいいです。
今日はおひなさまを出しました。
ガレージに片づけたのでもう出すのやめようかなとも頭をよぎったのですが、
今10歳の長女が生まれたときに今は亡き母が買って送ってくれたものなので、出さないわけにはいかないし、今まで毎年出してきたものなので、やっぱり今年も出しました。これって何かの呪縛みたい?
部屋の隅に飾ってあります。
毎年おひなさまの前で子供たちの写真を撮るので、また撮ったらこのブログに載せようかなと思っています。
最近、在宅ワークの方の仕事量が減ってしまったので早くに仕事が終わるので(=あまりお金にならない)またブログの方を頑張ってみようかなと考えています。
ピーク時は毎日更新してたのですが、今毎日更新しようと思ってもネタがなくて何を書くか思いつきません。良かったことや楽しかったことばかりでは面白くないので、これまでにあった辛かったことでも思い出して書いてみようかなと計画してます。
年をとると涙腺が弱くなるのか涙もろくなります。悲しくて泣くのは普通ですが、私の場合、怒りが頂点に達したときも泣いてしまうことがあります。そんなことを次回は書こうと思います。
今日はあまり楽しい話題ではないのですが、、、今までにない経験だったので書こうと思いました。
苦情を言われるという経験。
うちは去年の12月の暮れに引っ越してきて住んでまだ1か月半ちょっと。
うちは2階に住んでます。
まず引っ越して次の日くらいに家のオーナーから夫の携帯に電話で
下の階の人がうるさいと言っている、と伝えられました。
下の人は朝4時に起きるから夜8時には寝るから夜8以降は静かにしてほしいと。
それからものすごく気を付けて生活していたのにもかかわらず、その数週間後にまたうるさいと苦情を言われました。
今度はオーナーが直々うちに来て夫と直接話しました。
気を付けているのにまた言われて本当に嫌な気持ちになりました。下の人は夜はうるさくて寝れないし、朝6時からうるさくて迷惑だと。
朝、下の階からものすごく大きな音楽の音が聞こえてくるのですが、それはうちがうるさいからその音を消すために爆音で音楽を聴いているということでした。
夫も納得がいかないようで、その後、下の階の人とオーナーを交えて直接話し合いました。
下の階人が言うには、うるさい音は主に犬の足音と人の足音だということがわかりました。
その後、オーナーから家の構造で通路部分に穴があることがわかりました。通常は下の家の天井と上の階の床の間に綿を入れるそうなのですが、それが入っていなくてただの空間になっているということがわかりました。
直接話しあったことで、どの部分がうるさいのか、何がうるさいのかが具体的にわかったのは良かったと思いました。
犬が2匹いるので、犬同士がじゃれあって遊ぶとその音が下に響くから犬同士で遊ばせないようにすること、通路部分を通るときには足音に気を付けるということ。
その後、下から爆音の音楽は聞こえてこなくなりました。
また、下の人と夫が連絡先を交換したので、もしうるさいときは夫の携帯に下の人から直接テキストがくるようにしたことでオーナーに苦情の仲介役をしてもらう必要もなくなりました。
今まで逆の経験をしたことはあったのですが、苦情を言われるのは初めてのことで本当に戸惑ってしまいました。
この話の続編