2011年8月9日火曜日

ハート・ロッカー

片手で得意気に哺乳瓶を持つララ
何を書くんだったっけ?と思って書き終えた昨日のブログ。
ほんとは、昨日観たDVD「ハート・ロッカー」のことを書こうと思ってたのでした。

このDVDはもともと予備知識が少しあったので、すんなりとストーリーに入り込むことができました。
兵士たちが現地の人たちを威嚇するシーンはすごく恐くて、一緒に見ているジャスティンに
「アメリカ人って恐いね」って思わずつぶやくと、
「これは少しアメリカ人、あとはオーストラリア人、カナダ人、ユロプ人とか色々国の人はヘルプを与えました」
と反逆してきたので、そこからはもう何も言いませんでした。

あの子どもがこんな目に!とか、え、この人救えないの?とか、ほんとに意外な展開があってすごく私はいい映画だと思いました。
その前に期待大で観た「ソーシャルネットワーク」よりも断然こっちの方が良かった!

それなのにジャスティンは「この映画まあまあでしょ?」とあまりおきに召さなかったようで
私とジャスティンの映画の好みはまったく違うようです。

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