2026年7月7日火曜日

魔の4th of July家族イベント後の後片付けをしてきました

行かなかった「魔の4th of  July家族イベント」の次の日

後片付け&掃除には参加しました。

去年に比べて割ときれいに片付いていました。

夫の話によると30人くらいは来ていたそうです。

家族が楽しんでいたなら何より。

長女はみんなから「ママはどこ?」と聞かれて

ママは英語が話せないから〜と説明するのが大変だったようです。

本当にごめん。という気持ちです。

英語が話せないからというのがメインの理由なのですが

言い訳をさせてもらうと(誰に?)

花火も理由です。

イベントの目玉は花火を一日中するという

これは息子が一番楽しみにしていたことなのですが、

あのパンパンという爆音を一日中聞かされるのも苦痛なうえ、

犬が花火の音を怖がって体を震わせているのを見るのも辛い。

案の定、4匹いる犬のうち2匹は家にいて私と留守番していたのですが、

他の2匹はイベントに同行させたのですが、花火を怖がるという理由で

午後には家に連れ戻されたのです。

写真はイベントで出たゴミ。

大きなゴミ袋がたくさん。

ゴミ処理場に運んで捨ててきました。(有料です)


でも、家に留守番しててもこの日は外から花火の音が聞こえてきます。

写真の犬(名前はチャーリー)は一番怖がり。

夜になるにつれてだんだん花火の音も増えてくるので、

「パン」という音が聞こえてくると

そわそわ落ち着かず不安そうな顔をして私を見てきます。

「大丈夫だよ」と声をかけて頭をなでてあげるのですが、

まったくききません。

見た目は一番強そうなチャーリーですが、

実は一番怖がり

手前にいるのはチャーリーのママ。

花火は夜暗くなってからが本番なので、

結局その日は夜11を過ぎてからみんな帰ってきました。

花火に大金を注ぎ込んで、よくやるよなあと思います。

夫が一年の中で一番楽しみにしているイベントなんだそうです。

価値観がまったく合わないことにもっと早く(結婚する前に)気づけばよかった。(もう遅い)


次女はスイミングのプライベートレッスンを受けています。

まだまだ泳げませんが、上達はしていると本人は言っています。

私は子供の頃レッスンなど受けていませんがなぜか泳げました。

見様見真似で、体育の授業でも泳いだし。

何も苦労もせず気づけば普通に泳げていたのですが、、、

プライベートレッスンよりも集団の中でレッスンを受けた方が上達するような気がします。

昨日は長女がコーチをつとめるサッカーチームの初試合でした。

長女は最初から

「絶対に勝つよ」と根拠のない自信に満ちていたら

本当に実際に勝ちました。すごい。

本当に上手な子がチームにいるのでその子たちのおかげです。

次女のユニフォーム姿を撮ろうとしたのに買い物袋で隠れてしまって半分しかうつりませんでした。


サッカーチームの試合の後のスナック問題。

長女と保護者たちのチャットを読むと、子どもたちの親が順番でスナックを用意するのが通例なんだとか。

スナックを持っていくサインアップシートをわざわざ作ってきてくれる方もいたり、

知られざる暗黙のルールのようなものが子どものスポーツチーム内ではあるようです。

ママ友がいない私は何も知らず。

今回は私たちがスナックを用意しました。

精神性や社会性も含めて、人とのコミュニケーション能力はすでに15才の長女に追い抜かれてしまっていると感じています。尊敬の念すら抱くほど。


そして長女はもう大人になっても子どもは欲しくないと決めているんだそうです。

犬とうさぎとねこを飼って暮らしたいそうです。

次女を見て小さいこどもを育てる大変さを理解してしまったのかもしれません。



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2026年7月4日土曜日

今年も行かない魔の4th of July家族イベントの日

 振り返ると「魔の4th of July家族イベント」がスタートしたのは2024年でした。

過去のブログ↓2024年

陰キャに拍車がかかり対人恐怖ぎみで家族イベントに参加しなかった4th of July

2025年

バタバタと何かと忙しい今年(2025年)の夏休み

と過去にも行かなかった家族イベントについて書いたのですが、もちろん今年も行かずにこうして今ブログを更新しています。

なぜ、行かないのか?なぜ「魔の」とか言ってるのか

自分に問うてみたわけではないのですが自然に理由がわかってきました。

「ただ、つまらない」だけなら行きます。

「ただ、つまらない」だけでおさまらないことは明白で、その上、トラウマレベルの怪我を負う(心に)ことになるのが明白だから「魔の」が付くし、行かない方が賢明なのです。

パッと読んだだけで理解できない人もいるかもしれませんが。

要するに、過去に英会話でトラウマレベルの心の傷を負ったことがあるので、これ以上傷口を広げたくないという自己防衛反応なのです。

もっと平たくいうとコミュ障だから。

犬と一緒に家で一人で留守番しているのです。今一人の静かな時間を過ごせる幸せをかみしめています。

J-popを聞きながらチョコレート食べながらミルクティー飲んでブログ書いてます。


今年の春頃、3月とか4月頃に(ずいぶん前)次女(7才)がサッカーをしたいと言ってきたので申し込んだのですが、

それが夏休みになって練習がスタートしたのですが、



長女(15才)がコーチという、、、

関西人じゃないけど

「なんでやねん」とつっこんでしまいました。

次女がサッカーを申し込むとき、長女が

「いちか(次女の名)のサッカーチームのコーチのヘルパーをやりたい」

と言っていました。

コーチのヘルパーをやるつもりが、コーチを押し付けられたのか、わかりませんが、長女の友達と二人でコーチをやってます。

子どもたちの保護者の方から「笛を使った方がいい」とかアドバイスをいただきながらやっています。

サッカーワールドカップの韓国チームの監督みたいなことにならないように願うばかりです。

しかし、なぜサッカー経験が数ヶ月くらいしかない15才の高校生(日本なら中学3年生)にコーチを託すのか?アメリカの学校というか、スポーツ事情は理解しかねます。

日本なら絶対にありえない!

だけど長女はこれで学校の成績に加点されるようなので、その点は良かった。

長女は保護者への方々の連絡や色んなやりとりをスマホのグループチャットを使ってやっててすごいなあと感心しています。


私が何もしなくても、こどもは勝手に成長していくなあと思います。

よく犯罪者の親に対して「こどもの育て方が〜」とか言うけれど、育て方ってなんだろう?

こどもがどういう風に育つかは親はあまり影響を及ぼさないんじゃないかと思ってしまいます。

こどもが勝手に良い方向にも育つし、勝手に悪い方向に育ってしまうかもしれないし、それは子ども自身の選択であって親の影響はそれほど大きくないんじゃないかと、

3人の子育てををしてて思う持論です。

だって3人とも全然違うから。


さーて、今日は夜までずっと一人。何しようかな(ワクワク)。


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2026年6月19日金曜日

子どもたち夏休みに突入/長時間ドライブは懲り懲り

 今週から夏休みに入りました。

ホントだったらこの時期に子どもたちを連れて日本に帰りたいのだけれど、この時期に合わせて飛行機のチケットも高くなるので大富豪にならない限りできません。

そんなことができる日が来るのを夢見ながら、長い夏休みを迎えました。

昨日、6月18日、2度目のプロ野球観戦に行きました。

前は2024年の5月にも行っていて

「野球ファンではないけれどTモバイルパークで野球観戦!プロの技に感動する」

というタイトルでブログを書いています。

前のブログを見たら前回と同じような座席に座っています。

ワンちゃん1匹連れて(サービスドッグとして

)行きました。

 夫が甲斐甲斐しくトイレに連れて行ったり、水をもらったり世話していましたが、

エスカレーターにも乗れず(私と子供達は知らずに先にエスカレーターにのってしまい、犬を連れてて乗れなかった夫とは座席でおちあいました)。

早く行くとTシャツがもらえるらしく(長女が調べたらしく)
ただでもらったTシャツを着ている次女。

長男はサイズを間違えてもらってしまい(次女のサイズをもらってしまった)、私のMサイズをあげました。(どうせ私はもらっても着ないので)

前回のブログで書いたときは、

長男が野球をやっていたので、子供たちの下手な(オブラートに包まずに言ってしまうと)試合に見慣れてたので、

プロ野球はなんて上手なんだとかなり感動したのですが、今回は違ったので前回ほどの感動はありませんでした。

長男がスポーツを始めると、これまでに、野球、フットボール、レスリングとやりましたが、試合が毎週、車で1時間以上かかる遠い場所に行かないといけなくて

移動が大変だからという夫都合の理由で長男は今後スポーツができなくなりました。かわいそう。

次女はスイミングレッスンを受けることになりました。

長女と長男は二人とも泳ぎは上手なのでもう今年は受けません。

次女はまだ顔も水につけられないレベル。

次女は私に「水中にはオキシジェン(酸素)はあるの?」と質問してくるほど、水に潜るのが怖いようです。

この前、第一回のレッスンを受けてきました。

そのときの写真です。(うちの前で)

いつの間にか大きくなってて合うと思ってた水着のサイズが小さくなってて、もらいもののうちにたまたまあった水着を着ています。「6」というサイズ。次女は7才です。

まだ合うと思ってた水着のサイズは「4−5XS」というサイズで、7才の次女はギリギリ着れましたが、「6」の方が合っていたのでそっちにしました。

こどもの成長は早い。まだ着れるのにサイズがすぐ合わなくなるので捨てるのがもったいない。


さっきの話に戻りますが、

Tモバイルパークの野球観戦の後、長女のリクエストでユニクロに行きました。

タコマのショッピングモールに行き、買い物して私もズボンを1本買いました。

長時間のドライブ(私は後部座席に座っているだけでしたが)で、帰りは途中から頭痛がして。

ショッピングモールのトイレに行ったあたりから頭痛がはじまり、長時間のドライブ中ずっと目を閉じていました。

帰ってからも何もする元気がなく、頭痛がおさまるまでベッドで横になっていました。

もう年だなあと感じつつ、長時間ドライブがきつい年齢になってきたなあと思います。

シアトルまでの片道2時間半のドライブはきついので、

夫にはもう今後は野球を観に行くときは私は家にいさせてもらう宣言をしました。

正直、野球はまったく楽しめません。好きなチームも選手もいなくて、ルールもよくわからず見に行っても何も楽しめなくて、ただただ子どもたちの支払い係みたいなもので。

長時間ドライブも必ずといっていいほど頭痛がして体にはきついものがあります。


気がついたら、最後にブログを書いたときから1ヶ月近くたっていたのと、今日は久しぶりに自由時間ができたのでブログ更新したのですが、

なんか愚痴っぽくなってしまいました。

そうそう、

Tモバイルパークは入口で持ち物検査があるのですが、私はジップロックバッグ(透明のバッグしかだめなので)に次女の眼鏡ケースを入れてたら検査にひっかかりブザーが鳴りました。

メガネケースだとわかるとすぐ中に入れてくれましたが、今後(もう行くことはないと思いますが)行くときは眼鏡ケースは持たない方がいいです。



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2026年5月21日木曜日

言葉以外で尊厳を傷つけられた話 / 熊の肉を食べる

 

写真は今、土地でやってる作業です。

フェンスポスト(フェンスの支柱)を立てています。

地面にドリルで穴を開けます。

写真に写っている緑色のトラクターの後ろの部分にドリルが付いていて、それで地面に穴を開けるのですが、、、

地面にドリルで穴を開けていって、ドリルを穴から出すと

たくさんの土がドリルにくっついてきます。

その土を開けた穴に入らないように取り払うのですが、



イメージとして絵で描くと、こんな作業になります。

これを雨の日にやっていました。

雨といっても小雨程度の雨だったのですが、もうどこもかしこももう泥だらけ。

ドリルについた土を取り払うときに、運悪く土砂を頭からかぶってしまい、

背中に土砂がかかって、

服の中にまで土砂が入ってしまい、

こんな屈辱を受けたのは初めてだと、怒りが込み上げてきました。

半泣きになりながら、そのときに

尊厳を傷つけられた

と思いました。

自分でも知らなかったのですが、

汚いものを頭からかぶって服の中に入ると屈辱を受けて尊厳を傷つけられて怒りが込み上げてるんだという新しい発見をしました。

なんで私が報酬ももらわずこんな泥だらけのきたない仕事をさせられて、

頭から土をかぶり、背中の中にまで土が入って嫌な気持ちにならなければならないのか?

その後で、すぐトイレのある小屋に行って、服をぬいで土を取り払いました。

この写真は別の日ですが、泥だらけになった後の車の中です。

そのとき、背中だけでなく

長靴の中にも土砂は入りました。

靴下も汚れました。

長靴の中も汚れました。




別の日、たまたまちょっとダブついた太いズボンを履いていたのですが、

これだと土砂が上から降ってきても

長靴の中に土砂が入りこまなくて良かったです。

工事現場の作業員が太いズボンを履くのはそのためか?と思ったのですが、調べるとそれは違うようです。

土砂が靴の中に入らないようにするためではないようです。



日本に住んでいたら、生活はすべて舗装された道路の上ばかりだったので、

こんな泥が服や靴に付くなんてことはありませんでした。

犬も土のついたきたない4本の足で、車の中にも乗るし、

家の中にも入ってきます。

車も家の中も汚いです。

耐え難いです。

なんで4匹も犬なんて飼うんだと途方にくれます。

4匹いると全部で足は16本。

拭いてあげる気も起きません。



これ以外の仕事(無給ですが)だと、

今、摘果(てきか)という作業もしています。

この仕事は好きです。

去年まで摘果(てきか)なんて言葉すら知らなくて。

梨やプラム、桃の木がたくさんの実をつけたのですが、

摘果をしなかったために、小さくて味の悪い実をたくさん収穫してしまったので、調べると、摘果といってたくさん付いた実を間引くことをしないといけないようです。

知識がなくフルーツの木を育ててるとこういう失敗をするんですね。

今年はちゃんと摘果をしてるので成功することを祈ります。


この前、熊🐻の肉を生まれて初めて食べました。

クッキーをいつも買ってくれるお客さんで(この人は次女のクラスメートのお母さんでもある近所の人)

ピーナツバタークッキーと熊の肉を物々交換しました。

夫と交渉したようです。

うちではピーナツバターのクッキーは普段は作らないのですが、リクエストされて、夫は試行錯誤して作っていました。バケツ1杯分の失敗作を生み出してしまいました。(これは鶏にあげています)

熊の肉をクッキーと交換でもらいました。

熊の肉の料理は夫がしました。

塊肉はスープにして食べました。

味も食感も牛肉みたいでした。

美味しかった。

ひき肉はハンバーガーに。

肉肉しい赤身肉で、ひき肉も牛肉に似た味でした。

熊の肉は美味しいんだと初めて知りました。




こういうアメリカーンな料理は私にはできません。

こどもたちもみんな美味しいと喜んで食べていました。








夫がこうやって料理すると出てくる余りの食材。

ハンバーガーを作ると、

トマトの上と下の部分が使われないで冷蔵庫の中で放置されてるので、

私はこのトマトの残骸を使ってパスタを作りました。





67という数字が子どもたちの間で流行っているようです。

結構前からなんですが、ミームになっているようです。

マクドナルドで67という番号を渡されると

娘が、「ママ写真にとって送って!」と言うので

娘に送ってあげました。




この前道を歩いていると、

クッキースタンド(クッキーを売ってる場所)に届け物をして帰ってる途中です。

眼の前にシカが二匹。






写真を拡大すると

これ。








坂を登ると、

いましたー!

親子か、夫婦か?わかりませんが、

こちらを見ていました。


田舎暮らしはこういう野生動物に遭遇できるのが楽しいです。






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2026年5月4日月曜日

近況報告 久しぶりのブログ更新

 

久しぶりのブログ投稿になります。

先週の金曜日、土地のフェンスの一部が完成しました。

これはまだほんの一部。

でも作るのは本当に大変でした。

と言っても実際に作っているのは夫で、私はただの助っ人。大したことはやっていないのですが。

この写真で、上の写真のフェンスがほんの一部分だということがわかるかと思います。

まだまだ、完成にはほど遠いのです。

ブログの更新をサボっている間に、季節はかわり、日中暖かい日もあります。

日曜日は真夏のような暑さでした。


日曜日はまたクッキー売り。

私は家で待機。

売っていたのは夫と子どもたちですが、時々みんなに食べ物を届けたり、追加のクッキーを届けたり、私も外に出たのですが、モワッとした暖かい空気で、暑かったです。


土地の小屋の屋根に蜂の巣ができていました。

まだまだ初期段階の巣で、中には女王蜂が一匹いるだけ。

今日、夫がスプレーをかけて退治しました。

Geminiに聞くと、この蜂の巣は

樹皮や枯れ木などの朽ちた木材をハチが顎で削り取って、自分の唾液を混ぜ合わせて、ドロドロのベースト状になったものを、足や顎を使って薄く塗り伸ばして乾燥させて紙の層にして作るんだそうです。

嬢王蜂が一匹だけでこれを作るなんて、すごいなあと驚きました。生命の神秘。

土地の水のタンクの近くで、茶色いカエルに遭遇。

なんか、足元に飛んだ物体があっぞ、なんだ?

足元を見回すとこのカエルが一匹だけいました。

顔を見せてもらおうと前に回り込むと

カエルも顔をそむけてなかなか正面を見せてくれなくて

写真は後ろ姿





がんばってこの角度。

うちの土地にはいろんな動物がいます。

エルク、シカ、鳥(いろんな種類の鳥がいます)、ハチ、蚊、テントウムシ、ダンゴムシ、クモ(虫は無数にいます)、そしてカエル。

一度だけクマも目撃しました。



これは飼い犬。

犬を飼ってて思うのは、つくづく私は犬を飼うタイプの人間ではないと自覚します。

犬はかわいいとは思うのですが、上手に世話ができなくていつも夫や子どもたちに見下されます。

犬を飼うにも、向き不向きがあると思わずにはいられません。私がそう思う瞬間の一例をあげるとすると、

手から犬に餌をあげる瞬間。一度犬に噛まれたことがあるので(もちろん犬はわざとかんだわけではないのですが)こわくてすぐ手をひっこめてしまって、うまく直接手から餌をあげることができません。


あと、

犬は私の言うことを聞いてくれません。

犬からも見下されているんだとわかります。




最近のこどもたち。

長女15才。長男13才。

住んでるところの階段を修理して、木の階段だったのをコンクリートの階段にしました。

夫が大家さんに頼まれて子どもたちに手伝わせているところです。

コンクリートの粉を水とミックスさせています。

土地で何度もやってるので子どもたちも慣れたものです。



カリフォルニアに住んでいた頃は毎年家賃を値上げされていたのですが、ここの大家さんは住み始めてから一度も家賃を上げられたことはないので、夫は無償でひきうけたそうです。






子どもたちが仕事をしているのに

夫は大家さん夫婦と談笑






こっちは7才の次女。

ホースの水で遊んでいるところ。

全身がずぶ濡れになるまでやめない。






この写真は4月4日のエッグハントのときの。
(ハロウィンのバケツを使いまわし)

年齢別に分けられていて7才〜9才のところにいたのですが、周りがあまりに大きすぎて、

本当にこの子は7才だっけ?

あれ、6才だっけ?

と本当に年がわからなくなってしまいました。

自分の子どもの年がわからなくなるって、となりにいた長男に呆れられてしまいました。



クラスの中でも小さい方。

服も日本で買うときも6才児のサイズでした。

長男も、次女も身長があまり大きくありません。

長女はようやく私の身長と同じくらいになってきましたが、ギリギリまだ越されていません。




これは、次女の友達に招待されたバースデーパーティー。

ローラースケート場。

ここの建物が文化遺産級に古くて、

半世紀前にタイムスリップしたみたいな場所でした。

サタデー・ナイト・フィーバーの世界観でした。

(↑見たことないけど、想像で)

次女の友達のバースデーパーティーでしたが、長女にも来てもらいました。ローラースケートを一緒にすべってもらうために。


最近の報告でした。

特に面白いこともなく、ブログに書くことも思いつかなったのでしばらく放置してしまいましたが、

また面白い写真が撮れたらここで載せようと思います。


最後に、

車の中で撮った写真。

次女と長男と、

私のおでこ。







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