振り返ると「魔の4th of July家族イベント」がスタートしたのは2024年でした。
過去のブログ↓2024年
「陰キャに拍車がかかり対人恐怖ぎみで家族イベントに参加しなかった4th of July」
2025年
と過去にも行かなかった家族イベントについて書いたのですが、もちろん今年も行かずにこうして今ブログを更新しています。
なぜ、行かないのか?なぜ「魔の」とか言ってるのか
自分に問うてみたわけではないのですが自然に理由がわかってきました。
「ただ、つまらない」だけなら行きます。
「ただ、つまらない」だけでおさまらないことは明白で、その上、トラウマレベルの怪我を負う(心に)ことになるのが明白だから「魔の」が付くし、行かない方が賢明なのです。
パッと読んだだけで理解できない人もいるかもしれませんが。
要するに、過去に英会話でトラウマレベルの心の傷を負ったことがあるので、これ以上傷口を広げたくないという自己防衛反応なのです。
もっと平たくいうとコミュ障だから。
犬と一緒に家で一人で留守番しているのです。今一人の静かな時間を過ごせる幸せをかみしめています。
J-popを聞きながらチョコレート食べながらミルクティー飲んでブログ書いてます。
今年の春頃、3月とか4月頃に(ずいぶん前)次女(7才)がサッカーをしたいと言ってきたので申し込んだのですが、
それが夏休みになって練習がスタートしたのですが、
関西人じゃないけど
「なんでやねん」とつっこんでしまいました。
次女がサッカーを申し込むとき、長女が
「いちか(次女の名)のサッカーチームのコーチのヘルパーをやりたい」
と言っていました。
コーチのヘルパーをやるつもりが、コーチを押し付けられたのか、わかりませんが、長女の友達と二人でコーチをやってます。
子どもたちの保護者の方から「笛を使った方がいい」とかアドバイスをいただきながらやっています。
サッカーワールドカップの韓国チームの監督みたいなことにならないように願うばかりです。
しかし、なぜサッカー経験が数ヶ月くらいしかない15才の高校生(日本なら中学3年生)にコーチを託すのか?アメリカの学校というか、スポーツ事情は理解しかねます。
日本なら絶対にありえない!
だけど長女はこれで学校の成績に加点されるようなので、その点は良かった。
長女は保護者への方々の連絡や色んなやりとりをスマホのグループチャットを使ってやっててすごいなあと感心しています。
私が何もしなくても、こどもは勝手に成長していくなあと思います。
よく犯罪者の親に対して「こどもの育て方が〜」とか言うけれど、育て方ってなんだろう?
こどもがどういう風に育つかは親はあまり影響を及ぼさないんじゃないかと思ってしまいます。
こどもが勝手に良い方向にも育つし、勝手に悪い方向に育ってしまうかもしれないし、それは子ども自身の選択であって親の影響はそれほど大きくないんじゃないかと、
3人の子育てををしてて思う持論です。
だって3人とも全然違うから。
さーて、今日は夜までずっと一人。何しようかな(ワクワク)。


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